画期的発見

兵庫・神戸市の理化学研究所が29日、「iPS細胞」のように、さまざまな細胞に変化できる新たな万能細胞「STAP細胞」を作製することに成功したと発表されました。


一躍時の人となったのは理化学研究所の小保方 晴子さん。
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「STAP細胞」は、受精卵に近い状態まで逆戻りすることで、さまざまな細胞に変化でき、いったん体の組織になった細胞が、自発的に逆戻りすることはないという、生物界の常識を覆した発見です。


「夜寝る前に、『あした失敗したら、もうこの実験をやめようかな』、『きょう1日だけは頑張ろうかな』と思っていたら、5年たってしまったという感じ」と。





継続して何かをやる事が大事なんですね。




私も介護保険住宅改修をやらせて頂いたお客様には、一週間・一ヶ月・三ヶ月・半年・一年....とアフターメンテナンスでお伺いしております。

勿論、不具合が無いか・上手く使えているか・的確な改修であったか を確認しております。

一番の目的は、『状態変化が多いご年配の方の状態変化をみる』です。


その時が便利であれば全て良し!って事はないと思います。


人間ですから、良い時もあれば悪い時もある。

だから、不安になる時もありますよね。




そんな心のケアも出来ればと。

本人だけではなく、ご家族も凄く不安なんです。




何でも継続が大事なんだなって。



今年も全部で資格を三つほど取りたいと考えています。

資格が全てではないですが、目的はその分野の学習。

これだけ色んな事が凄いスピードで進んでいます。

私も小保方さんに負けない様に頑張りたいです。
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by katogino | 2014-01-31 09:11